プロ初陣 HIROYA鮮烈KO!・クッキーダイエット方法&人気アイドルの噂の真相!?有名女優、イケメン俳優、熱愛、結婚、破局、お笑い芸人情報など、大暴露!

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プロ初陣 HIROYA鮮烈KO!


K―1ワールドMAX世界最終選抜は4日、横浜アリーナで行われ、HIROYA(15=フリー)がプロデビュー戦を鮮やかなKO勝利で飾った。強烈なローキックからのコンビネーションパンチで西村憲孝(25=KSS健生館)から3度のダウンを奪い、1R2分47秒でKO勝ち。新婚初戦を判定勝ちした兄貴分の魔裟斗(28=シルバーウルフ)との初めての競演を飾り、魔裟斗の後継者としての実力を見せつけた。  
10歳の年の差なんて関係ない。HIROYAが序盤から強烈なローキックを繰り出しながら前に出た。1分49秒に右フックで最初のダウン。2分20秒には右ストレートからの連打で2度目のダウンを奪い、さらに休まず前進してKO勝利だ。勝ち名乗りを受けると、右拳を思い切り突き上げて喜びを爆発させた。  「開会式の後で緊張したけど、セコンドの声も聞こえた。(K―1選手の)仲間入りができて良かった」。試合後の会見では戦ったばかりとは思えない、きれいな顔で話した。控室に戻ると、あこがれの魔裟斗に勝利を報告。「よくやったな」と声を掛けられた。  ヘッドギアを着け、アマチュアとして臨んだ2月5日のデビュー戦は、2RTKO勝ちしたものの、スタミナ不足を露呈した。ヘッドギアがなく、ファイトマネーも受け取るプロ初戦を前に、十分に準備してきた。  午前中に家の近くの約80メートルの坂道を10本のダッシュ。休む暇なくミット打ちを行い、心肺機能の強化を図った。午後はジムでライト級ランカーらと10R以上のミット打ちやスパーリング。1日の父・儀信さんとのスパーリングでは、左カウンターを叩き込んだ。右目の下を腫らした儀信さんは「本当にやられましたよ」と頼もしそうにわが子を見つめた。  女性誌からも取材が舞い込む15歳は、20日からタイへ武者修行に出掛ける。「ひじ攻撃もあるし、ケガが多くなるが、経験を積んでプロの選手として戦っていけるように頑張りたい」。あどけなさが残る顔をひきしめ、プロとなった15歳がK―1戦士、そして魔裟斗の後継者として自分を磨いていく。 引用:yahoo!ニュース  びっくりですね。
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